イベントの主催者から届いたリンク、または合言葉が必要です。
世界中のみんなで、一つの作品を完成させるプロジェクト。
ここに5〜10秒のループ動画が入ります。
作品はこの端末の中だけに保存されます。
一枚のゴミの写真では、ただの記録。
でも何千枚もの写真が集まると、一つの作品になる。
一人の行動は小さくても、みんなで集まれば街も未来も変えられる。
Litter Upは、拾った一枚一枚の写真をアートへ変え、環境活動を「また参加したい体験」に変えるプロジェクトです。
拾ったゴミの写真を集めて、作りたい絵をドットに分解し、色の近いゴミ写真へ自動で置き換えます。
近くで見るとゴミの写真、離れて見ると一つの作品になります。
清掃活動で撮った写真をまとめて入れてください。100枚から作れます。多いほど色の選択肢が増えて、絵が正確になります。
ロゴでも、風景でも、名画でも。輪郭がはっきりした絵ほどきれいに仕上がります。
クリックすると、その場所の色に使われる写真が見られます
元の絵が求める色を、いま手元の写真がどれだけ賄えているかです。写真が増えるたび更新されます。
選んだフォルダに写真が増えると、自動で読み込んで完成率を更新します。 Googleドライブのデスクトップアプリを使っている場合は、その同期フォルダを選べば スマホから上げた写真もそのまま流れ込みます。
ドット1つ1つに、色の近いゴミ写真を割り当てます。
準備中
タイトルを付けると、展示プレートごと画像に書き出せます。
この作品は、みなさんが街をきれいにした証です。
拾ってくれて、ありがとう。
その1枚が、ここにあります。
写真番号を入れると、その1枚が作品のどこに使われたかを光らせます。
クリックすると、その写真の色・日時・作品内での位置が出ます。
むずかしい設定はありません。拾って、撮って、あげるだけ。
合言葉を決めると、それを埋め込んだリンクができます。リンクを受け取った人はそのまま開けます。知らない人は合言葉の画面で止まります。
① このファイルの1か所を書き換えてください(テキストエディタで開いて置き換え)
② 参加者に送るリンク